後170段くらい

 財布を作れる長さまで、残り170段くらいです。やはり3-1、しかも平織り入れ放題の図案を教室で織るのはストレスフルということで、次回の教室までに織り終えて、3-3の図案を織って、「これが鹿島錦ですけど何か?」とふんぞり返りたいと思います。

 えらいもんで、最初は途方に暮れていた経紙と同系の色での織りにも、だいぶ慣れてきました。反転した二本の経紙のうち、一本は元に戻せていませんが、下手な修正を試みたらぷちっと切れそう。多分言わなければ誰も気づかないとふんで、そのまま進めています。気にしない気にしない。