個人的に「ふふふ」となった情報

 平成28年度の鹿島市長の交際費より。まさか伊調さんが鹿島錦のペンケースをお持ちとは。

 ちなみに、来日当初、今はなき鹿島シティホテルに滞在し、祐徳稲荷神社保管の文書を研究されていたロバート・キャンベル氏には、確か大先生作の名刺入れが贈られていると思います。事務局のTRDさんが直接大先生に依頼されていましたから。

 酒蔵ツーリズムの商品の印鑑入れも、市長の交際費から出ているんですね。他の年度のもので知りました。

鹿島市のサイトのフォトライブラリより、鹿島錦の写真がダウンロードできるらしいです。サムネをクリックするのではなく、ダウンロードのリンクをたどると、特大画像ゲット。プロパティを見た限りでは、撮影機材はCANON EOS 5D。