時津にも祐徳稲荷があるとか

 何年か前にJR九州ウォーキングで歩いた時津。先ほど検索で見つけて知りましたが、何でも祐徳稲荷の分社があるそうな。

 長崎では、かつて、鹿島錦が「長崎錦」という名前で織られていたと聞いています。もしかしたら時津でも織られていたのかもしれません。相変わらず調べずに適当なことを書いておりますよ。

 明日、図書館に行くついでに、奥の院まで行ってみようかな。本殿以外は一度も参拝したことないんですよね。なんでも、奥の院まで登るとたいそう疲れるという話を聞いておりまして。

 一念発起して出かけてみよう。

※祐徳稲荷神社は、鹿島錦保存会のホームグラウンド。敷地内の祐徳博物館が、保存会の事務局になっております。

稲刈り暮らしの田植エッティ2021

 今日は私用で田植えにも鹿島錦教室にも行けませんでした。帰りにエイブルによって展示を確認しようとしましたが、作品は並んでおりましたけど、「展示準備中」ということで、ライトが消えておりました。アマビエはどなたのだろう。多分IさんかAさんのどちらかだと思います。

 また後で観に行く予定。

※田植えをしている間に、厚生労働省から届いた重要書類を処分されて辛い。なんで内容の確認をしないで処分するかな。

エイブルの木 令和3年7月号

 先ほど届いたエイブルの木、開封の儀。石井美恵先生の先日のギャラリートークの記事が掲載されています。アンケート欄の紹介では、保存会員の感想も。きちんと書かれて偉い。私なんかろくすっぽ……。

 現在、エイブル2Fの床の間コーナーで行われている鹿島錦展は、明日三度目の入れ替えだそうです。通常は前期後期で入れ替えられるのですけど、いろんな作品を展示出来ればという関係者の願いより、前期・中期・後期の三期構成となったそうです。

 私のガマグチタイプの扇子入れも、展示の末席に加えてもらえるとのことで、楽しみにしております。明日は用事で教室には行けず、図案の名前も扇子入れ自体の名前も会の方に丸投げにしてしまいましたが、果たして先生から名前はつけてもらえるのでしょうか。そのあたりもチェキラウ。

 ちなみに、鹿島錦展が終了した後の床の間コーナーでは、そこはかとなく病んだ感じの画風でおなじみ、鹿島美術人協会会長の杉光センセの作品展が開催されます。実は私の恩師だったりします。記憶の中の杉光センセは、金子センセと下ネタで盛り上がっている印象が強すぎてもうね。現在武雄市内の中学に美術教師として勤務しているらしい同期とか、もしかしたら観に来るかもしれませんね。元気かなあ。元気でなければ勤務できないって話ですかそうですか。ギャラリートークに参加するかどうかはまた後日決めます。展示は拝見いたしますよ、もちろん。一応教え子ですから。

※そろそろ怪談噺・心霊ネタが恋しくなる季節ですが、もうこの頃のトライアルはないですよ。

わしはもう疲れた

 今日も今日とて病院受診&採血失敗。わしはもう疲れたよ。特に血管周辺。刺した後に何度も針を動かされて、左腕が内出血してしまいました。それでも成功せずに、別の腕でやったんですけどね。

 私の場合、血管が細いというより、奥まったところにあって表に出てこないので、採血しづらいらしい。結構な頻度で失敗されます。

 今夜は久しぶりに鎖結びをやる予定。たまにはやらないと忘れますね。