白い鶴を折ろう

 本金で織った錦は金の鶴に合わせましたが、白漆や白金砂子であれば、やはり土台にするのは白い鶴の方がいいかな。最近腰が重くて全然おりがみ陶芸をやっていなかったため、週末に久しぶりに鶴を折ることにします。泥漿が泣いておる。

 コロナが落ち着いたら、柄物の陶芸紙を買いに出かける予定です。

 ウィジェットをいくつか追加。ここは、最終的には固定ページだけにしたいかな。まあ、二、三年の間に。