ZIEGELが高くってよう

 代わりに(ならないかも)、PrimeVideoでずっと気になっていた「ヨコハマメリー」をレンタル。横浜で有名だったらしい、一人の高齢の娼婦の物語。すくにでも観たいので、今夜は織りはお休み。

 何かを貫いた人というのは、その人の所属する世界がどこであれ、無条件に尊敬の対象になりうる気がする。他人を苦しめない限りは。

 レンタルDVDでは見つけられないような特殊な映画も、気軽に検索して即座に視聴出来る。いい時代になりました。

※walkmanの充電がてら、ちょっとだけ織ることに。

急性カメラに錦を貼りたい症候群

 いや、貼ればいいってもんではないということは重々承知しているわけですが。

 トイデジ界の雄、BONZARTのZIEGELが、すこぶるつきに錦を貼りやすそうな感じ。しかもまさかの単三駆動。

「でも、お高いんでしょう?」の声に応えて、Amazonでの販売価格19,800円なり。

 高い。気楽に錦を貼るのを躊躇せざるを得ない程度には高い。

中央に寄る問題

 今の図案を織り始めた時、すでにかなり経紙が中央部分が寄っていたので仕方ないとはいえ、いびつだなあという印象。織りのレベルはアレながら、白金砂子、光が当たると綺麗です。織れるところまで織ります。

 次回も豪華。例によって例のごとく、かっちぇて落語会のサイトより拝借してまいりました。明日予約しようっと。 確定ではないのでまだ予約できないとのことでした。無念。

佐賀大学医学部付属病院に

 昨日は両膝を人工関節にしている母の定期受診で佐賀大学医学部付属病院に。熱発者以外はウォークスルーの嬉野医療センターよりはチェックが厳しいかな。昨年は動向確認とかもありましたが、今回は、建物の中に入る前に、警備員の方に体温を確認され、簡単に居住地を答える程度で済みました。次の受診は、来年5/27の予定。

 法定速度を遥かに越えて走りたがる人続出の魔のバイパスを往復するだけでぐったりして、したたか休んで、夜かろうじて四段ほど織りました。

 なかなか進まない。

※そのうちリンク切れになると思いますが、先日の体験会の様子。「体験者六名」と紹介されていますが、体験者はお三方でしたよ、ちなみに。残り三人は多分隣で指導していた会員。そうでなければ、14:00までという予定だったらしいので、もしかしたら後から参加された方があったのかも。佐賀大学の学生さんも、何名か、別の会員の織りかけのもので体験されておいででした。