博物館に寄るの忘れた

 久しぶりに参加した鹿島錦教室。長くなるので過剰書きで。

  • Mさんが預かってくださっていた扇子入れを受け取り。名前は自分で考えないといけないそうです。残念至極。「よしの」にしようかな。
  • 余り糸? なのですかね? 糸を譲ってくださるとのことで、三巻購入。私好みの淡いブルーは、すでに他の方が買われていました。もっとはやく気づけばよかった。
  • 基礎織当時、右も左もわからない私に丁寧に指導してくださったMさんが退会されたとか。こちらも残念至極。でもまあ、Mさんのことですから、織りは続けられるのだと思います。たまにコスモス近辺でお見かけするので、機会があればご挨拶することに。
  • 先生の右前腕に大きな内出血が。聞けば「毎日倒れるとよー。でも最近倒れ方の上手になったとよー」とのことで、105歳の誕生日を控え、受け身の達人になられるのだと思います――なんて書いている場合ではない。お願いですからせめて要支援でも認定を受けて、歩行器か歩行車を家の中でも使ってください。年齢だけで通ります。多分。
  • 落語部は本日より落語発熱部となりました。今のところ部員熱発率100%です。ワクチンの話。
  • A先生が「y-chiさんに財布の仕立てば頼みたかー」と手ぐすね引いて待っておいででしたよ(=゚ω゚)ノ
  • そのA先生、私の織っているところをご覧になって、やんわり3-3で織るようにおっしゃいました。はい。がま口財布の分が織れたら、この間作った沙綾の変形を織ります( ノД`)
  • スパイ疑惑Iさんがまた綺麗に織りあがった布を!! 同期のOさんも、名刺入れを四つも披露!! 私も負けていられないと書きたいところですが、経紙が二本反転してしまっていることに教室で気づいて、泣き崩れているところ。どこでねじれたかは不明。

 昼から会議に出ます。しんどい。