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※デジタルコレクション内へのリンクは、個人送信可あるいはログイン不要のものに限定しています。旧ページの情報を整理するため2024/9/25編集作業に入りました。ページ下部は、今のところ、デジタルコレクション内の検索でヒットした本のタイトルを抜粋して羅列しているだけです。

 岡本八千代著。リンクは国会図書館デジタルライブラリ。著作権保護期間満了のため、全コマダウンロード可能。小説家の著者は、趣味として佐賀錦を織っていたらしく、随筆集内で往時の佐賀錦に触れている。曰く「佐賀錦を織るときおしやべりをすればきつと間違ひます」とのこと。すでに亡くなられているとは思うが、仮にご存命で、鹿島錦保存会の教室を見学にいらしたら、「実に五月蠅ひ」と激昂されるのではなかろうか。ちなみに私の場合はしゃべらなくても間違える。

東京市社会局編。リンクは国会図書館デジタルライブラリ。佐賀錦の由来の説明に難あり。道具を「あばり」ではなく「あぐり」と記してある。刊行された大正時代はあぐりで通じた模様。必要な練習期間「一週間から一ヵ月」に涙。そんなわけない。

  • 鹿島市制三十周年記念市勢要覧

鹿島図書館に収蔵。若き日の大先生の姿も。文化祭展示の方法は、今では考えられないほどワイルドでアグレッシブ。

リンクは鹿島市のサイト内。三十周年の時より扱いは悪くなっている。辛い。

中江克己著。リンク先はAmazon。アフィリエイトではないのでご安心を。日本全国津々浦々の織物や染物について紹介した本。2020/10/12時点、鹿島市民図書館に収蔵あり。若干事実誤認あり。

丸山信彦監修。鹿島図書館収蔵。リンク先はAmazonの改訂版。アフィリエイトではないのでご安心を。こちらも全国の染織について解説した本だが、写真が豊富で視覚的な楽しみに満ちている。相変わらず材料に関する解説が微妙。おそらくどこかからの孫引き。色漆は、「漆箔を貼る」のでなく、単に下地の上に色漆を重ね塗りするだけ。「熟練者も少数ない」など誤植があるのも残念。それと、現在高級な希少品となっている、のではなく、昔から高級な希少品。

1971年刊行の錦繍会の作品集。

毛利元博著。独学者向けの手引書としては一番丁寧な作り。1976年刊。毛利氏はメンズ錦の先達者。

佐賀新聞社刊。豊増幸子著。P168~P172に「佐賀錦を継ぐ人々」として紹介してある。まだ古賀八千代さんがご存命の頃。この書でも「あぐり」の表記が見られる。検索をすると「肥前おんな風土記」「新・肥前おんな風土記」の二種類が見つかる。後者は続編で、前者には記載されていない佐賀にわかの筑紫美主子や医学博士の大橋リュフなどが掲載されている。

大正8年刊。P13~P25に相良好子刀自とからめて内職としての佐賀錦の紹介あり。よほど暇を持て余していたり、外に出られない事情でもない限り、今の時代普通にバイトやパートにいそしんだ方がよほど効率的。印度伝来説は多分更紗か緞通との混同。

佐賀錦の部ではパパ鈴田こと鈴田照次先生が寄稿。地元出身だけあって情報は的確。実際の織りに関して、故・徳島静江さんと故・長瀬正子さんらが取材を受けている。

文化庁企画、桜映画社制作。個人向け販売価格は5,500円だそうな。リンク先は販売ページ。佐賀錦・鹿島錦を通じ、初めて人間国宝に選出された古賀フミ氏のインタビューと作品を紹介した短編ドキュメンタリー。板機と巻台の中間的存在の中台という織り台を用いて織られる姿が収録されている。鹿島市民図書館にあるため借りられます。

1978年刊。俵藤照著。独習者向きの手引き書になりますが、よほど素養のある人でないと無理かも。

  • 佐賀錦の形:伝統に「美」を織り込んで

現紗綾の会代表の井手美也子氏と井手久美子氏の共著。織り手としてもベテランのお二人だが、学術的なアプローチに関しても、他の追随を許さないのではないか。鹿島錦保存会にも言及あり。ありがとうございます。鹿島市民図書館に収蔵。

  • 佐賀錦の形2:鍋島直彬の手紙と大隈重信

井手美弥子著。ポーラ伝統文化振興財団の助成を受けての上梓で、母親の井手久美子氏との錦にまつわる思い出に関しても記されている。鹿島錦に関しては言及は控えめだが、それでも鹿島を源流としていることを明言してくださっているのがありがたい限り。見事な織りの写真も豊富で、色の入れ方、図案の描き方などの勉強にもなる。英訳が同時掲載されている。鹿島市民図書館に収蔵。

日本各地の染織に関して解説。佐賀錦は井手美弥子さんを取材。

1975刊。毛利愛子氏による解説と参考写真。

鳥越碧著。リンク先はAmazon。アフィリエイトではないのでご安心を。雑誌「美しい着物」にて連載された、各地の伝統的染織品をマテリアルとした短編小説集。分類するなら時代物恋愛小説。佐賀県からは「佐賀錦」と「鍋島更紗」が取り上げられている。雑誌掲載作ということで、肩の凝らない平易な文体で仕上げられており、気楽に読める。

該当ページに直接リンク。古賀フミさんへの取材記事。

該当ページに直接リンクしています。古賀フミさんの御母堂、古賀八千代さんへのインタビュー。

表紙に古賀フミさんの作品。

表紙に古賀八千代・フミ親子の錦を使用。

該当ページに直接リンクしています。佐賀市商工観光課による寄稿。

故・徳島静江さんへのインタビュー。当該ページに直接リンク。

井上佐賀錦の紹介。

大正9年の手引書。目を拾う順番をテキストで指示してあります。この時代は東京の佐賀錦であっても「あぐり」表記。

該当ページに直接リンク。井手久美子さんへの取材記事。

該当ページに直接リンク。津軽承昭(つがる つぐあきら)伯爵の御母堂による佐賀錦の記事。

九州唯一の女性刑務所である鳥栖の麓刑務所での刑務作業を紹介。写真ページに受刑者の作品と制作風景。52ページから関連記事法務省内に関連冊子あり。

佐賀錦の由来の紹介文の「武雄鍋島藩」という致命的なミスに悶絶。

若干……説明不足。

該当ページにリンク。徳間書店刊。富山弘基・大野力 著。恣意的な表現ではあるが、佐賀錦の家元として古賀八千代さん親子を紹介している。ちなみに並木多中表記。

該当ページにリンク。佐賀錦の項目は毛利愛子刀自。他にも織り機や浮き織りの項目に佐賀錦の関する言及が見られる。「並木多十」表記。織り終わったら表からアイロンを掛けて仕上げるそうです。面倒。この本の白眉はこのアルパカのイラストではないかと。夏目友人帳に出てきそう。なおアルパカさんはラクダさんの親戚ですよ。例のGとカマキリくらいには近いのかも。

リンク先はデジコレ内の表紙ページ。「誰やこの記事書いたん」と薙刀片手に出版元に詰めかけたいほど誤謬だらけで辛い。地元鹿島に佐賀錦保存会、地元では婦人のサークル活動、技術保持者は東京に移転など、要訂正箇所が多すぎる。長崎錦にも言及されているが、「今後どのように発展するか期待される」と書かれているけど、すでに廃絶。長崎って不思議とそういうところあるよね。なんでだろう。平戸細工にしても長崎錦にしても。

該当ページにリンク。簡単な解説だが要領を得ている。写真がモノクロなのが残念。

該当ページにリンク。ただし内容はレア錦こと長崎錦。河村翠さんは鍋島家の御典医を務める方の娘さんから技法を習得したとのこと。パパ鈴田氏の御本に、下河辺家の方が戦前に手ほどきをされていたという経緯が紹介してあったが、どうもその流れではなさそう。「三百年前から代々――」というくだりが河村刀自の記憶違いでなければ、あるいは小城発祥説の影響を受けていらっしゃるのかも。佐賀錦をあえて長崎錦として織り始めたのは、原爆後の復興のために知事から依頼を受けてだとか。数百人の織り手を指導されたらしいが、今その方々はいずこに……。

該当ページにリンク。見開きで紹介してあるが、文言が途中で切れていることから、どうも続きが欠落している模様。他のページは編物、タティングやマクラメなどそこそこページが割いてあるので、なぜ佐賀錦を取ってつけたような形で紹介してあるか自体が、そもそも謎。

資料写真のページにリンク。こちらで簡易な解説も。

西村満代著。綾織の図案集。10種を掲載。

該当ページにリンク。古賀八千代刀自を伝承者として紹介してある。こちらのページの記述によると、かつて存在しした有限会社佐賀錦製作所(昭和23年設立)が、佐賀小城鹿島の織り手が織った加工しないそのままの布地を各地に出荷していたらしい。

該当ページにリンク。日本の伝統的工芸品を網羅した本。織り台の部品から、取材先は鹿島錦保存会のよう。佐賀錦も鹿島錦も、佐賀県が認定する伝統的地場産品ではあるが、経産省の指定する伝統工芸品ではない。種々の事情有。

該当ページにリンク。故井手久美子先生が取材を受けている。取材者は玄海派同人の内山啓子氏。調べてみたところ、私が生まれた年とその前年の佐賀県文学賞の受賞者でした。興味本位に終わらずに丁寧な取材をされている印象。まだご存命なのかなあ。

特集ページはなく予備知識として簡単に紹介してあるが、ページによって解説が違う。道具に関しては「あぐり」表記。特にP38とP170の「経が絹糸、緯が和紙」という記載に関しては、明らかな事実誤認。その割にP186ではきちんと説明してある。たまに混同する人がいますけど、緯が和紙になるのは一部の西陣織ですよ。

平岩弓枝の青春小説。登場人物の知り合いが佐賀錦を織っているというだけでここで紹介。未読なのいずれ時間がある時に。デジタルコレクションにリンク。

デジタルコレクションにリンク。鹿島錦誕生の地である鹿島城(鹿島陣屋)の間取り図が収録されている。PCの画面上では細かい文字がつぶれていて確認できず、改めて本を購入して確認したが同様だった。図の原版は佐賀の図書館にあるとのこと。柏岡の方の居室はおそらく現在のグラウンドあたりではないかと推察。

  • 染色と生活第3号

2024/10/11時点でデジタルコレクションには未収録。入手も困難。気長に古書を探すか、鍋島更紗と鹿島錦が紹介されている。詳細な解説に脱帽。パパ鈴田先生や井手美弥子先生以外でここまで詳細に説明されたものは、これまで読んだことがない。

1982年刊。新福信夫著。鉱脈社。随筆集。リンクはデジタルコレクション。P371(197コマ目)から「錦を織る」として、紗綾の会の井手久美子先生のことが紹介されている。その後の創案に至る病臥の年を1809年として紹介。

アキとマキと同じく、御宿かわせみの平岩弓枝の作品。佐賀錦が出てくる。

 デジコレにリンク。俳優吉行和子のエッセイ集。野村静江さん作の佐賀錦の帯はカンヌでも評判だったとか。そういえはお母様のお名前は「あぐり」でしたね。

 デジコレ内の該当ページにリンク。鍋島政子刀自による織りの様子が紹介されている。

 リンク先はデジコレ。平岩弓枝痛恨のミス。佐賀錦の毬はあくまでも木目込みの飾り物なので。手毬としては使えません……。

 リンク先はデジコレ。紗綾の会等を取材。鹿島錦保存会に言及あり。

ともに同じ内容だが、出版年度と登録時の名称が違う。デジコレにリンク。紙布の一種として鹿島錦・佐賀錦を紹介してある。

デジコレにリンク。京都の詩仙堂の写真集。佐賀錦製とされる袈裟の写真が掲載されている。手織であれば模様織のはずだが、場所が場所だけに西陣ものかもしれない。

デジコレにリンク。英語で佐賀錦が簡単に紹介されている。

日本で初めて佐賀錦(ただし西陣ものとのこと)を使った草履を制作された小松屋店主へのインタビューが掲載されている。つまり長崎錦の河村翠さんの天敵。

リンクはデジコレ。デンマーク王妃に佐賀錦のハンドバッグをプレゼントされたとか。

デジコレにリンク。袋物職人の浅井由晴氏への取材。浅井氏の元には佐賀錦の織り地なども持ち込まれるのだとか。

デジコレにリンク。紋様研究で知られる岡登貞治氏が、まさか晩年に「佐賀錦の研究がしたい」とおっしゃられていたとは。

デジコレにリンク。大隈重信の長女熊子刀自の言行録。佐賀錦にも長けていらしたとか。

デジコレにリンク。エッセイ集。佐賀錦を緒に持ってくるとは心憎い。

デジコレにリンク。佐賀錦の解説は簡素(しかも金を和紙に塗るなど誤解あり)だが「最近はアルミニウム箔を使用」との記述あり。売る方はわかって売っている模様。

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デジコレにリンク。P92にて佐賀錦製作所に関しての言及あり。

古谷信子著。作中に佐賀錦に関する記述あり。

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