いろいろありすぎて 午前中のみ鹿島錦教室に参加。帰宅早々飛び込んできた蜃気楼龍玉師匠の訃報に愕然としております。怪談噺や刃傷沙汰といえば龍玉師匠というのが私の中でのイメージ。前座時代は遅刻が多かったとか、二つ目に昇進する時に廃業しようとして、慌てた雲助師匠が兄弟子の白酒師匠と馬石師匠にお金を渡して慰留させたという話もありました。 まだ53歳ですよ。ご冥福を。なんか教室での記憶がショックでぶっ飛んじゃいましたけど、「皆上手ー」ということで。
筋肉痛が……遅れて…… 筋肉痛、それは若さのバロメーター(死語)。若い間は筋肉痛は翌日に来るというもっぱらの噂。去年までの私も紛うことなくそうでした。ええ、今年の田植の筋肉痛は、翌々日に来た次第。 また大人になってしまった。
タウエッティ元気すぎ 稲刈り暮らしのタウエッティこと父(80)が元気すぎてもうね。農作業を手伝う私の方がヘロヘロ。精も根も尽き果てて織る気になれないので、織り台を裏から撮影して誤魔化す所存。充分頑張っていると思います。私にしては。この図案に関してはグラデーションをを入れた方がリズムが出て面白いような。ベーシックな鹿子ではないよ(´・ω・`)
寂しさに負けた、いいえ紅茶に負けた 侮れんわ紅茶。 紅茶のカフェイン含有量は、同量のお茶やコーヒーより群を抜いて高いということは知っていましたけど、「毎晩コーヒーやお茶を飲んでも眠れるしええやろ」と、夕方ほんのちょっとだけ飲んで冷蔵庫に戻しておいたセブンの無糖ティーを一気に飲んで、夜明けまで一睡も出来ず。ちっ。エスプレッソじゃないからと油断した。 ※鬱と闇。橘右近 著『寄席文字字典』,グラフィック社,1981.5. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/12428274 (参照 2026-06-12)より
先手を打つって大事なことね いつまでーもどこまでーもということで、今日も受診をしてきたわけですが、病院の駐車場にて一週間予定を間違えていたことが発覚。十年前ならこっそり帰ったはずですが、時間が貴重なお年頃。何とか受診を受け付けてもらえました。ふう。強くなったもんだよわしも。
イメージ画像です 今織っている文様でもし袋物を仕立てたらどうなるかのイメージ画像。AIの楽なことよ。こういう使い方なら紛糾せずに済むのではないかな。他人の努力を丸パクリするような使い方は絶対しちゃあいけません。 今日からしばらく稲刈り暮らしのタウエッティ。とりあえず定期受診に行ってきます。うちの水田はまだ代掻きの途中だよ。余所様の水田に反射する夕日が美しかった。
10キーのあるキーボードなど認めません コンパクトキーボードこそ至高ということで、コードが怪しくなってぴろんぴろんぴろんぴろんと接続されたり切れたりするキーボードを処分して、新しく無線タイプを買いました。Bluetoothは信用していないのでUSBのレシーバーありタイプやで。安かったし。 早速たくさん入力ミスをして今度はそちらでイライラさせられておりますけれど、そのうち慣れるでしょう。 だいたい入力する時に気持ち悪くないですか、10キーのあるタイプ。特にノートPCだと、体の中心とモニタの中心と、さらにはキーボードの中心が合わないんですよ。考えただけでもうね。 ええ、偏屈とはよく言われます。 ※防音室用のPCの話。
まーた病院連チャンなんだわ ついでに薄めて飲むカルピスを買ってきます。実は薄めなくていいカルピスを薄めて飲んでしまったわけですよ昨日。二度も。道理で「うわうっす」ってなるわけだ。 カルピスは水を少なめにして割って「わしも大人になった」と自画自賛するまでがカルピスですよ。