煮詰めてジャムにいたしましょう。親戚経由でもろたよー。

――って、何か似た言葉を聴いたことがあるようなないようなと悶々としておりましたが、今朝がた無事解決。
「たった四盃で夜も寝られず」だ。
似てないとか言わない。
そんな言葉知らねえと言う人はまずこちらで学ばっしゃい。
※起床から初めての咳が出るまでの時間が徐々に長くなっています。やっと咳が落ち着きかけている。良かった。花粉の後も抗ヒスタミン剤を飲み続けるのと飲まないのとでは全然違う(気がする)。
ヘラもあぐりも忘れて織り台だけ持って行って、結局織れずじまいの人がいたんですよー。
なー

にー

やっちまったなー( ゚Д゚)
いやわしのことやがな――というわけで、年に二回しかない初心者組と研究科の合同教室。見学だけして咳をして帰ったという顛末。情けなや。あ、でも部長のピカピカヘラを愛でさせてもろたよ。やはり使い込まれた煤竹ヘラはよいですね。
なお、午前中は祐徳博物館の新館長さんがお見えになったという話で、検品のこととか商標などの話題が出たそうです。それと、今年の10月3日には、昨年も開催された小中学生を対象にしたモノづくり系フェスタが開催されるとかで、文化祭用も合わせて、一人当たり5枚当たりストラップ用に端切れを集める必要があるとのことでした。
だらだら織っているわしにノルマ消化は果たして出来るのか。
そんな下品な報告はせんでええと罵られてもする所存。はるか昔に読んだ昭和のオカルト少年御用達の高藤聡一郎の書籍で読んだ、丹田を鍛える補助動作のお尻ピコピコを試してみましょうそうしましょう。どの部分をピコピコするかは内緒。そもそもお尻周辺でピコピコ出来る部分なんて限られているから察して。お願い。
これまでも何度か取り組もうと考えたことはあったのですけど、すぐ飽きていたんですよね。今度はきっと長続きすること請け合い。なぜって、プライムビデオを視聴しながらやる予定だから。
副次的な効果で、お通じが良くなったり、お腹痩せが期待できるという話らしいので、まずは回数をちょっとずつ増やします。今日はほんのちょっとだけやりました。
ここしばらく体調不良で休んでいた錦も再開予定。溜まる一方の端切れを使った作品作りのアイデアを試してみたいので、まずはそちらの作業の準備をします。