地名って難しいですね

 春のコロナワククチンの接種希望をまとめているところです。行政区名は問題なく読めますが、さらに細かく区分された地区名に関しては、恥ずかしながら近隣以外は読めないものが多い。「休石」と書いて「いけし(いけいし)」だったり、頭割と書いて「かしらおれ」だったり、初見殺しも甚だしい。

 この手の難読地名の読み間違いであればまだしも、まるで意味するものも目的も違う「殺処分」と「安楽死」を混同して使用するネットライターは、早々に筆を折った方がいい気がします。やめれ。

鍵が( ゚Д゚)

 佐賀新聞に作品展の記事がアップされたーと思ったら、鍵かかっとる。WEB会員限定か。ちっ。考えてみたら、大先生の作品を間近に拝見する最後のチャンスかもしれないですね。まあ過去に博物館に寄付済のものがあるにはあるにしても。

 まあ、しばらくしたら別のポータルに転載されるでしょうから、そちらを読むことにします。

 検索していて知りましたが、昨年2022年の鹿島市報12月号で、A先生が鹿島市の教育委員会から表彰されていらっしゃる。私がまだ純粋無垢なお子だった頃に家庭科を担当されていたH先生のお姿も発見。お変わりないのに驚きました。あの頃は老け顔でいらしたのか。

チョコレートをぬか漬けにする発想はなかった。

※佐賀新聞さんの記事の件で、Kさんから恐れ多い情報を頂戴いたしました(=゚ω゚)ノ ちなみに我が家は西日本新聞。

両肩痛え

 織ろうと思うと肩が痛み始める不思議。心因性のものなのでしょうか。

 どうでもいいのですが、父はとにかく歯が弱く、ここしばらくは固い物を苦手としております。そのせいで皿うどん(通称パリパリ)を作ろうとすると露骨に嫌がって、「ちゃんぽんがよか」と言いやがる。仕方なく、肉とスライスした練り物類、キャベツやもやしなどの野菜を軽く炒めた後、それぞれをフライパン二つに分けて、片方でちゃんぽんのスープを作り、もう片方で皿うどんのあんを作る羽目に。

 ああもう面倒くせえ。

美しいものを遺せるような生き方がしたい

 今朝、坂本龍一の訃報を知りました。ひょうきん族か何かで、ビートたけしと同じメイクをして「冗談じゃないよ」とかやっていましたね。戦場のメリー・クリスマスなどの瞑想的な曲が好き。

 昭和がどんどん遠くなる。

旬だから

 先日知り合い経由で、有明海で養殖した活きRuditapes philippinarumを2kg購入。昨日は半分をバター醤油で、今日は残り半分をRuditapes philippinarumの味噌汁にして食べました。ちょうど旬ですしね。やはり毎年Ruditapes philippinarumを食さなければ春が来たという感じにはなりません。後豆ごはんとか。

「Ruditapes philippinarum」が何かご存じない方のために、親切心を最大限に発揮して、私が解説いたしましょう。

 アサリ。

博物館に行こうかなあと思いましたが

 朝食後しばらくしてからなんちゃって毛管運動を行い、直後に自己統制法を試して、そのまま爆睡。嗚呼。でも幸いにして明晰夢を見られました。今回は割と長く制御できたかな。

 それにしても、展示準備の時にうかがった佐賀新聞の取材ってどうなったんでしょうね。没? ニュースバリューなかった? ネット版をしょっちゅう確認していますけど、それらしきものは見当たらず。一方佐賀テレビの方はいつも四月中旬から下旬に取材に見える。出来ればもっと早くプリーズ(´Д`)

やはり体が楽

 小型のマッサージ機を使ったなんちゃってらくらく毛管運動、いいですね。スワイショウやストレッチと組み合わせたら、もっと楽になれるかもしれない。背中にシート式振動マッサージャーを敷いてもよさそう。

 始めるとすぐ眠気に襲われるあたり、脳疲労の解消にもよろしいのではという印象です。うとうとして手足にはさんだ小型マッサージ機を落っことしそうになる。足の方はともかく、手に使っている方は落としたら頭を直撃しそう。

※結局ツインバードのシート型マッサージ機を買ってしまった。椅子でも寝ても使えるタイプ。はよ届け。

今日は気をつけるんやで

 エイプリルフールの企画で嘘ネタてんこ盛りのところもあるので、せめて今日一日はネット経由で得た情報を真に受けないようにしましょうね。

 かく言う私も二十年以上前にダマ――

ヴァーディク( ゚Д゚)

 ピカードの3rdシーズンもそろそろ佳境。何気なくヴァーディク役のアマンダ・プラマーについて調べてみたら、ざひーざあらーい♪のクリストファー・プラマーが父親でびっくり。私が自分の人生に多大な響を与えた映画を選べと言われれば即座に挙げるであろうサウンド・オブ・ミュージックのトラップ大佐ですよ。

 パパプラマーはかつてクリンゴン人を演じていました。蛇足ながらフェレンギ人と義兄弟というファンキーな経歴を持つヴァルカン人を演じたカーク・アセヴェド、顔は覚えているのにどの作品で観たかわからずもやもやしていましたが、調べて納得。そうだ、OZだ。OZはいろいろと刺激が強すぎて途中脱落した口。暴力描写がとにかく苦手。

※展示準備の時に写真を撮りまくったこともあり、今年は博物館に行く気がしない。Primeの100円レンタルで「マダム・フローレス」を借りたので、時間があれば日曜日に観ます。

踊り葉ボタンに挑戦予定

 去年の八月に種を撒いて育てた葉ボタンさん。毎年種から育てていますが、今年は踊り葉ボタンの仕立てに挑戦してみます。実は毎回処分してたんよね……。

 種だけでなく挿しても増えるんですね。知らんかった。