春のコロナワククチンの接種希望をまとめているところです。行政区名は問題なく読めますが、さらに細かく区分された地区名に関しては、恥ずかしながら近隣以外は読めないものが多い。「休石」と書いて「いけし(いけいし)」だったり、頭割と書いて「かしらおれ」だったり、初見殺しも甚だしい。
この手の難読地名の読み間違いであればまだしも、まるで意味するものも目的も違う「殺処分」と「安楽死」を混同して使用するネットライターは、早々に筆を折った方がいい気がします。やめれ。
佐賀新聞に作品展の記事がアップされたーと思ったら、鍵かかっとる。WEB会員限定か。ちっ。考えてみたら、大先生の作品を間近に拝見する最後のチャンスかもしれないですね。まあ過去に博物館に寄付済のものがあるにはあるにしても。

まあ、しばらくしたら別のポータルに転載されるでしょうから、そちらを読むことにします。
検索していて知りましたが、昨年2022年の鹿島市報12月号で、A先生が鹿島市の教育委員会から表彰されていらっしゃる。私がまだ純粋無垢なお子だった頃に家庭科を担当されていたH先生のお姿も発見。お変わりないのに驚きました。あの頃は老け顔でいらしたのか。
※チョコレートをぬか漬けにする発想はなかった。
※佐賀新聞さんの記事の件で、Kさんから恐れ多い情報を頂戴いたしました(=゚ω゚)ノ ちなみに我が家は西日本新聞。
ピカードの3rdシーズンもそろそろ佳境。何気なくヴァーディク役のアマンダ・プラマーについて調べてみたら、ざひーざあらーい♪のクリストファー・プラマーが父親でびっくり。私が自分の人生に多大な響を与えた映画を選べと言われれば即座に挙げるであろうサウンド・オブ・ミュージックのトラップ大佐ですよ。
パパプラマーはかつてクリンゴン人を演じていました。蛇足ながらフェレンギ人と義兄弟というファンキーな経歴を持つヴァルカン人を演じたカーク・アセヴェド、顔は覚えているのにどの作品で観たかわからずもやもやしていましたが、調べて納得。そうだ、OZだ。OZはいろいろと刺激が強すぎて途中脱落した口。暴力描写がとにかく苦手。
※展示準備の時に写真を撮りまくったこともあり、今年は博物館に行く気がしない。Primeの100円レンタルで「マダム・フローレス」を借りたので、時間があれば日曜日に観ます。