成人式の記念品制作日記続き。ザ・昭和な書き方をしてしまいますと、一本だけ見事に寸足らずでした。断っておくけど、人間に対して「寸足らず」なんて使っちゃあかんよ。差別よ、それ。錦限定でどうぞ。それにしても後2mm長ければ問題なかったのが悔やまれます。
まあ、布はある――ないと思ってあきらめていたら道具ケースの底から一枚ひょっこり出てきた――ので、今夜作りなおし結構。18日は検品の後袋詰めまで済ませてから帰るつもりでしたけど、午前中に消耗品の買い出しついでに検品をお願して、帰りがけに博物館に寄ってシールを購入、20日の木曜教室で袋詰めというプランに変更。わしもそこそこ忙しいんよ。なお今年からは毎年恒例亀会議が出来ないため、代わりに亀検品を依頼する予定です。
※関西にいた頃から辛坊治郎が嫌いで嫌いでもうね。なんでこんなに傲慢なんだろうと毒づきながらいやいや夕方のニュースを観ていました。今にして思えば、嫌なら観んかったらええんよね、わしも。