面倒で書いておりませんでしたが、数日前に体調不良で早めに寝た時に(またかい)ダンジョンズ・アンド・ドラゴンズを視聴した次第。テーブルトークRPGに関しては何の知識もないため、何一つ感慨深いと感じることはありませんでしたけれど、まあ、何も考えなくて良い映画もたまには良いではないかということで。
ミシェル・ロドリゲスに関しては毎度毎度似たような役。一方、ザ・色男のイメージしかなかったヒュー・グラントは、最近ウンパ・ルンパをやったり詐欺師をやったりでなかなか楽しい。ミシェル・ロドリゲスに関しては、シー・シェパードにも関わっていたという話なので、もう観なくていいかな。ヘイデン・パネッティーアにしても、もう入国拒否でええんやないの。