ちなみに Oさんの弟さんは鹿島美術人協会の会長のS光先生も現役時代に太鼓判を押したほどの立体造形巧者です。家業を継ぐことを優先したそうですが、多分どんな種類の職人になったとしても大成していたはず。もし鹿島錦でオリジナルの木目込みを作るとなったら、元の型は彼に作ってもらうとよいと思います。私も推薦するでよ。 妹のN子さんは私の小学生時代の指遊び仲間(蛙君とかやってた)で、こちらもすこぶる絵が上手でしたから、鹿島錦をやればぐんぐん上達するはず。 二人ともやらないのかなあ。 ※同じことやってる人おった。 関連