パフォーマンス優先の設定にしたら、いや、快適そのもの。アニメ―ション効果とか要らんのよ。唯一フォントを滑らかに表示する機能だけオンにしたのは、その方が文字が読みやすいから。
ところで、11/29には鹿島で「第68回九州地区民俗芸能大会」が開催されます。その時に鹿島錦保存会もブースを出して販売するということで、皆さま是非にSAKURASに。沖縄の獅子舞も出るらしいよ。
詳細は県のサイトでご確認を。
パフォーマンス優先の設定にしたら、いや、快適そのもの。アニメ―ション効果とか要らんのよ。唯一フォントを滑らかに表示する機能だけオンにしたのは、その方が文字が読みやすいから。
ところで、11/29には鹿島で「第68回九州地区民俗芸能大会」が開催されます。その時に鹿島錦保存会もブースを出して販売するということで、皆さま是非にSAKURASに。沖縄の獅子舞も出るらしいよ。
詳細は県のサイトでご確認を。
武家の珍名だそうです。「ひらたひら へっぺー」。
かわいそう。

荒木良造 著『姓名の研究 : 附・難訓姓氏辞典、奇姓珍名集』,麻田文明堂,昭和4. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/1174791 (参照 2026-10-04)
玄関に敷いてある超高級絨毯鍋島緞通を目いっぱい踏んづけて観てまいりました、第三回乙丸寄席「柳家花緑独演会」。五代目小さん師匠の孫で、前座時代に現歌武蔵師匠からたいこのバチで叩かれていたあの家禄師匠ですよ。容赦ないんね、かぶぞー。
しばらく前にたまたまAmazon Musicで祇園祭を聴いて、とある表現にイライラさせられて以降、花緑と呼び捨てにしてまいりましたが、今回無事に敬称復活。とにかく表情が豊か。それにしても撮影会から始まる落語会は初めてで戸惑いました。
演目は
①つる
②目黒のさんま
③妾馬
の三本。馬鹿殿系目黒のさんまを聴くのも初体験。
珍しい色付きめくりはお手製だそうです。橘流の寄席文字をお手本に、グリッド線を描いて摸写してアクリル絵の具で彩色されたのだとか。興味深い。




次回は上方の米團治師匠。人間国宝の御身内つながりです。来年10月は初の講談。神田京子先生。
奈々福先生の独演会も11/3に開催されるようですが、どうも場所貸しだけのようだよ。
好きな色で織るのは楽しい。図案を見ないで織るのも楽しい。そういうわけで今回はダブルで楽しいわけですけど、体調を崩して一段しか織れない日があったりして、よよと泣き崩れる始末。よよ。

ところで、先日届いた十二国記の新刊で読書リハビリちうなのですけど、あちらの世界も冬の陽は短いそうですよ。地の文に書いてありました。
あの造りで( ゚Д゚)
※もう主要な登場人物以外名前を思い出せなくて、出てくるキャラの八割くらいに「あんた誰?」と思うことしきり。
問題はその他の人数が結構多いってこと。プラス私のお年頃。