アルプスの少女ハイジをAIが映像化するとこうなるそうです。終わりのない悪夢を全人類で分かち合いましょう。途中からハイジ狩りが始まります。
AIが考える「かしまいろオンライン」。オンラインゲームという認識か。

AIが考える「鹿島綿」( *´艸`) 美味しそう。鹿島が赤系のイメージなのは、赤門とか鹿島駅とか祐徳稲荷から来ているんでしょうか。

※AIが考える「流水夢庵」。なるほど。

※とあるブログのタイトルをAIさんが画像化。ヒントは日記。

一月四日ではなくて四分の一って読むんやでと補足しつつ、昼食用に島原素麺を茹でました。うどん関係ねえ。普段島原素麺ばかりを食べているせいか、たまに神崎素麺とかいただくと、その太さにびっくりします。まあ、慣れということで。
ところで防音室で使うマッサージ機を何にするかいろいろと試してみたところ、自分でも意外でしたが中山式快癒器&ふわふわマジコの2球式ペアに落ち着きました。マジコは座椅子の頭部クッションに乗せて後頭部と首筋を刺激。快癒器は、肩から腰までずらしながら。自分の手でずらさなくても、体と座椅子の合間にちょっと隙間を作れば重力で降りていきます。ありがとう重力。この間はリバウンドを君のせいにして正直すまんかった。
マジコだと摩擦のせいで2球4球いずれでも綺麗に落ちていかない。快癒器の4球式は、形状のせいでこちらもうまくいかない。2球式が最適解。実は足つぼ刺激用にかつて二個買って、一つもてあましていたなんて裏の事情もあります。何より使うのに電源が要らないし、そういう意味でも良かったのではないでしょうか。
後はあずきのチカラとめぐりズム、それからヒモトレで五十肩を乗り越えられそうな気がします。
※その後中山式快癒器だけの一台体制に。時間をかけてほぐすことで、だいぶ僧帽筋さんが楽になりました。最近のはこじゃれたデザインですが、私のは古いタイプなんだわ。
相変わらず右腕&肩の痛みが続いていて、上半身のストレッチが思うように出来ず、そのせいか、極度の肩こりに悩まされております。打ち勝とうとはするんですよ。だけど涙が出ちゃう。吐き気すんだもん。
涙も汗も若いファイトでということで、請求書作成の合間の息抜きをかねてAmazonでマッサージ機を物色。部分的なマッサージしか出来なくてもいいから、コンパクトで自分で持つ必要がないもの限定で検索しました。でもなかなかよさそうなのがない。ハンディタイプのマッサージガンはすでに持っておりますが、続かなかったのですよ。刺激がピンポイント過ぎて、いちいち当てる部分を移動させるのが面倒。←先天性面倒くさがり症
一応大物の片付けは終了し、後は文房具他の大量の小物を、時間をかけつつああでもないこうでもないとちょこちょこ整理するだけになりましたので、今夜から防音室でのマッサージ導入。長いこと使っていなかった足裏用と首用を2Fの自室から移動。それぞれローリング式のぐりぐりタイプということで、使いすぎるともみ返しが起きること確実。これ以上痛みが出たらどうしましょうと考えだすと恐怖のズンドコになりますから、予防のために首のマッサージ機→温熱療法→足裏のマッサージ機→温熱療法と組み合わせながらやることに。そういえば両方とも通販生活で買ったんだった。そこそこの値段がしましたので、性能は良いはず。もちろんオートオフ機能で安心さ。ついでに冷房の温度も見直します。現在26度に設定していますが、やはり狭いこともあり、動かないと寒い。PCの放熱のせいで部屋が冷えてもいくらか相殺されるとはいえ、今冷気が勝っている状況。ちょっと涼し目の方が温熱療法の時気持ちいいとはいえ、常時その温度だと血行が悪くなりそう。狭い部屋なので、表示温度より格段に寒い気がします。
防音室改造が落ち着いたら、秋までを目安に自室にサウナスペースを確保します。部屋の一角でひたすらくつろいでいらっしゃる家庭用(疑似)サウナのスマーティさんを、いい加減使ってさしあげたい。
※マッサージガンは合谷をはじめとしたツボ刺激専用に。これまた自分で押して刺激すんのだるいんだわ。果たして何をやるにも日々だるだるな私に、健康オタクを名乗る資格はあるのでしょうか。
※二十代の同僚に「半ドア」って言っても通じなくて悲しみのズンドコ。
※昨日の待ち時間中に泡坂妻夫の「宝引の辰捕者帳」をちょっとだけ読みました。案の定出てくる落語&家紋ネタ( *´艸`)
マコー社刊。仕事に出ている間に届いていました。他にも「切り絵(山室正男)」、「革で織る(工芸集団游)」、「粘土を編む(宮井和子)」も一緒にポストに入っていましたが、特に言及すべき点はなし。まあ……予想通りの内容。
ただ、この「組みと結びのアクセサリー」に関しては、著しく興味深かったです。自作の道具で組みひもを編む方法に、「ささ波」という編み方の紹介、それから多彩な色で伝統的な飾り結びを織った写真など、実に読みごたえがありました。ささ波は織りのように紐を編みこんでいく技法で、巻結びより仕上がりが柔らかくなりそう。他の本は即スキャンして処分しますが、この本はしばらく紙のまま読んで、その後スキャンすることに。
ええもん買うたわ。
※私がこれまで読んだ本の中では、唐蝶結びに関して一番詳しく解説してあります。正方形の綱結びはヂャンティ織り機との相性が抜群にいい。