二日ほど織るのは休み

 月末締めの書類を仕上げるために、織り台を二日くらい棚上げに。もうね、マルチタスク向いていないんだわ。何かに取り掛かったら、とりあえずそれを終わらせないと、他のことが進まない。このブログも、次から次に駄文を書き散らしているように見えるかもしれませんけど、実際は無音の状態でないと全然書けない。誰かが話しかけてくるとか論外。遠くからかすかな音量で音楽が聴こえてきたとしてもダメ。全然集中できません。そういう仕様。とにかく音に邪魔されて言葉が脳に詰まるんです。まったく出てこない。

 鹿島錦も、流水や平織りくらいかなあ。音があっても大丈夫なのは。糸を掛けたらまた別ですが。図案によるといっても、落語は割と平気なのが不思議。

 明日はワクチンの接種券の優先配布の書類も仕上げないと。うかうかしていたら赤い羽根共同募金協賛商品の購入依頼も社協から届くし、24時間テレビの募金箱も置かないといけないし、もう大変。

 赤い羽根のやつで高菜漬けセット買おうっと。相知とかで売ってるやつ。吉田のまんぞく館でも見た気がします。ちなみに西部コロニーの商品は本革を使ったヘアゴムでした。

※なかなかミシンを始めないのは、おそらく一回始めたら、多分しばらく鹿島錦を放置するだろうから。とりあえず今の着色銀と本金を織ってからでないと、先行きが不安過ぎる。