いろいろありすぎて 午前中のみ鹿島錦教室に参加。帰宅早々飛び込んできた蜃気楼龍玉師匠の訃報に愕然としております。怪談噺や刃傷沙汰といえば龍玉師匠というのが私の中でのイメージ。前座時代は遅刻が多かったとか、二つ目に昇進する時に廃業しようとして、慌てた雲助師匠が兄弟子の白酒師匠と馬石師匠にお金を渡して慰留させたという話もありました。 まだ53歳ですよ。ご冥福を。なんか教室での記憶がショックでぶっ飛んじゃいましたけど、「皆上手ー」ということで。 関連