県庁方面のある部署から嬉しいお報せを頂戴して、テンションが上がっております。来年博多の某所から送金されるプチあぶく銭は材料代に充てよう。県庁の別部署の方、運営指導にはこのまま来ないでくんろとささやかに願いつつ、織り台に向かっております。何のことだかわかりませんかそうですか。個人的に挑戦していたとあるマイナーなコンペティションで、再度トップにごにょごにょごにょ。
いけない。鹿島錦鹿島錦。とりあえず、これまで織れた分だけで、大学の記念品は何とかなりそうなので、本金の経紙を途中からぶった切って貼り直す所存。残りは来年の分として、のんびり織ります。
二転三転していたボールペンの作り方も無事確定。良かった。今のうちに材料をネットでしこたま買っておこうかなと思うくらいには、完成度を高めることが出来ました。良きかな。
※文化祭にはこれを作ります。

大沢和子, 小林実千世 著『やさしい袋もの』,主婦と生活社,1990.11. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13220382 (参照 2026-10-09)
もちろんバッグじゃないよ。カード入れの方だよ。ちょっとだけアレンジして自分流に。すごく中身の充実した本で、鹿島錦でも作りやすそうなものが目白押し。お勧め。まあ私はデジコレを印刷したもので充分です(=゚ω゚)ノ