一本110円でれすきう。昔懐かしカセットテープです。再生機器は持っていないんですけど、確か家のどこかにあったはず。

二十歳の集い用のボールペンの検品、何とかクリア。一本怪しいのがありましたのが、その場で修正して無事合格と相成りました。亀と違ってボールペンは会議できなくて寂しい。どうも11月中に私も確認できていないイベントがあるようなのですが、祐徳博物館でもワークショップをやるのかな?
今日の初心者教室では、ほとんどの人が織り台に向かわずに、文化祭に向けての作業をしてらっさいました。基礎織に紙額を施す作業、実はやったことないんよね。同期のOさんが私が休んでいる間に終わらせてくださったもので。ちなみにOさん、今年の鹿島市文化祭パンフレットの題字担当。もともと書道の先生なのです。私も今日はA先生と喋っただけで終わった感じでした。
奈々福先生の浪曲会のチケットは、エイブル分もとうとう販売開始――委託です――されたようです。行きたいなー、文化祭の片付けには間に似合うかなとー期待していたのに、今年の文化祭、最終日に関しては午後3時で撤収とのことで、希望はすっかり潰えました。辛い。
なお、私も当番になっている特産品まつりの開催日は、12月の7日と8日で確定。一方、旅書店の日程を確認してくるのが忘れて、トップに固定している記事の?が消せなくて悲しい。
※検索してみたところ、「佐賀つくるまちバスツアー」関連のワークショップみたい。コースには書いてないですけど、祐徳神社での自由時間で、ご興味がおありでしたらどうぞという感じなのかも。

※かしまいろONLINEの商品番号16-47、2026/10/15現在、一覧の写真と個別ページの写真が、まったく別の商品になっています。ご注意あれかし。
県庁方面のある部署から嬉しいお報せを頂戴して、テンションが上がっております。来年博多の某所から送金されるプチあぶく銭は材料代に充てよう。県庁の別部署の方、運営指導にはこのまま来ないでくんろとささやかに願いつつ、織り台に向かっております。何のことだかわかりませんかそうですか。個人的に挑戦していたとあるマイナーなコンペティションで、再度トップにごにょごにょごにょ。
いけない。鹿島錦鹿島錦。とりあえず、これまで織れた分だけで、大学の記念品は何とかなりそうなので、本金の経紙を途中からぶった切って貼り直す所存。残りは来年の分として、のんびり織ります。
二転三転していたボールペンの作り方も無事確定。良かった。今のうちに材料をネットでしこたま買っておこうかなと思うくらいには、完成度を高めることが出来ました。良きかな。
※文化祭にはこれを作ります。

大沢和子, 小林実千世 著『やさしい袋もの』,主婦と生活社,1990.11. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/13220382 (参照 2026-10-09)
もちろんバッグじゃないよ。カード入れの方だよ。ちょっとだけアレンジして自分流に。すごく中身の充実した本で、鹿島錦でも作りやすそうなものが目白押し。お勧め。まあ私はデジコレを印刷したもので充分です(=゚ω゚)ノ