今回の肩周辺の痛みに関しては、独活葛根湯の方が湿布薬より効いております。服用すると格段に楽になる。
- 独活葛根湯
- アズキのちから
- 湿布薬(処方薬&市販薬)
- 塗り薬
の順。他の場合はともかく、今回(&現段階)に限っては3と4は要らないかも。葛根湯だと別に変化ないのに、独活葛根湯だと効く不思議。薬効なのかプラシーボなのか。
※処方薬かそれと同レベルの鎮痛剤は除外。
※抱っこをしても肩に負担のかからない、成猫にしてはちょっと小さめおぐらさんの体重の半分は、多分優しさで出来ています。もう半分は確実に餌。
COVID-19の秋ワクチン接種の希望調査票を系列事業所に持って行った時、植木鉢にもさもさ生えた雑草のせいでパセリやネギが弱っているのを見て、心が痛み、ついその場で草むしり。近い将来草むしりジジと化しそう。
老害という表現は嫌いなので使いたくないのですけど、老害予備軍とか言われるかも。
※雑草だって生きているんだ友達なんだと思わないこともないのですけど、やつらの生命力は強すぎてよう。
※職場の雑草を抜きすぎて、自宅の分を抜く気力がない。どうせ宅配とかしか人来ないからいいかと居直っていますが、さすがに盆前にはある程度やらないと、いろいろ言われそう。
※相変わらず実績の記録ミスに頭を抱えています。杜撰すぎてブチ切れる寸前。
ここ数日毎日餌を食べに来ていたおぐらさんが今日はいない。日中はさすがに肉球大事ということでアスファルトの上を歩き回ることはないのでしょうが、無事なのかなあ。車にはねられたりしていないといいけど。
初めて飼った猫は長毛の捨て猫でしたが、まだ仔猫の時に家の前を通ったトラックに轢かれて無残な姿に。
幼児には刺激が強すぎた(◞‸◟)
※四十年以上前、父が拾ってきたカラスの雛を育てていた頃に、新聞や雑誌の取材をいくつか受けた経験があります。実は違法らしいよ。時代が時代でしたし、もう時効。
※書類の提出に母と武雄まで行ったついでに、A-PRICEで買い物。削ればそのまま細いヘラになりそうだなと思って、30cmの平竹串を購入。小さい台にはぴったりよのう。検索してみたらAmazonに48cmの串もありました。こっちが良かったかもしれない。細い串――じゃない、へらがたくさんあると、修正作業の時に便利なんですよ。数段下を間違えている時に、上の段を確保した上で拾い直せて。でもさすがに100本は要らないか。削るのも面倒。後で気づきましたが、角串ですね。削る部分が多そう。
※私が冷凍室の中に入れておいた熱中症対策のアイスノンを、母が帰宅後指でツンツンしながら (‘ω’)こりゃいっちょんかたまらんねー と呟いておりました。柔らかタイプだから、それ。面白いから教えないでおこう。