今年一番の驚き。下手なことを書くと公職選挙法違反になりかねないので今は何も書きません。
※これなら書いてもよろしかろう。ヤフコメ民の「ジャガー横田に似てる」にツボってしまいました。確かに。
利用者さん方と一緒に花見に行けたのが唯一の慰め。天気が微妙だったのが口惜しい。古デジで撮っているのですが、もう面倒だからキャプションそのままにしていいですか。黒のお子はとにかく足にすりすりするのが好きらしい。










楽しみましょうそうしましょう。去年はサガテレビさんは 取 材 に は い ら し て く だ さ い ま せ ん で し た けどね(◞‸◟) でも佐賀錦振興協議会さんの初心者講習会も確かスルーされていたので、多分おあいこ。それだけ鹿島錦や佐賀錦のニュースバリューが低下しているということなのかもしれない。
コロナの時は、確か一回途中で早々に終了したことがあったんですが、あれは2022年だったのかな。
※2021年の展示の一番の見どころは木目込みアマビエの白髪ちゃん。
※2023年の動画には私の作ったものもがっつり映り込んでおります。配色変わってねえ。
※昨年は取材が無かったため直近の動画となる2024年。今気づきましたが私の痛バッグも映っとる(‘Д’)
つまりはまあそういうことです。辛い。
珍しく実績確認が「ひゃっほー」なペースではかどったというのに、受診支援が急に入ったこともあり、午前中仕事にいそしんでおりました。代わりに午後から教室に参加。私の場合は持病も織り台も複数持ちなので気軽に銀を立てられたわけですけど、先生によると、にっちもさっちもいかない時は漆の経紙で実演しても可――多分限りなく不可に近い可――とのことでした。まあ、手持ちの織り台が一台しか無くて漆しか立ててなかったら仕方ないか。上手な人達は実演の予定をあらかじめ把握してローテーションを組んでらっしゃるだろうし、初心者が実演に駆り出される場合は確かに仕方ないかもしれないですね。
ところで、普段電灯色の蛍光灯の下で織っているので気づかずにいた事実に今日遭遇。
銀 に 白 は 蛍 光 灯 の 下 で は 見 え づ ら い 。
それにしてもあんな見えんもんかね。老眼のせい説は却下。実演予定の祐徳博物館は確か通常色の蛍光灯。今夜のうちに忍び込んで全部電灯色に変えてやろうかと、聖飢魔Ⅱのようなことを考えてみる。すでにLED化していたらどうしよう。
※ひと頃は参加できるのが二人とか三人の日もあった初心者教室ですが、最近は人数も増えてきたでー。