ヂャンティはやはり無理でした

 残り毛糸で錦と編物の合間にヂャンティ織りを試してみましたが、やはり無理でした。相変わらず「こんなことやっている場合じゃあねえ」という焦燥感に追い立てられます。おそらく鹿島錦を織っていなったら楽しめたと思うので、いずれ錦が何らかの理由で織れなくなったら、また挑戦することに。

 明日は大先生の命日。今年初の受診の後で鹿島錦にしっかり向き合うために、今夜のうちにいろいろと他の作業を進めておきます。